会社沿革

昭和46年 8月

昭和53年12月
昭和56年 4月
昭和57年 5月
昭和58年 1月
昭和60年 5月
昭和61年 5月
昭和61年12月

昭和63年 3月
昭和63年 7月

平成 元年 4月
平成 元年12月

平成 2年 9月
平成 3年 3月
平成 5年11月

平成 8年 9月
平成 9年 3月

平成 9年 6月
平成10年 2月

平成10年 7月
平成10年12月
平成11年 4月


平成12年 3月
平成13年 6月
平成13年 9月

平成14年 3月
平成14年 7月

平成15年 6月

平成16年 3月

平成18年 9月

平成21年 4月

平成22年 8月

平成26年   3月

平成26年 4月

平成26年10月

平成27年 5月

平成27年 9月

平成29年 4月

 

 

木造二そうまき網漁船 第15、第18清洋丸建造 創業
清洋水産有限会社 設立
中型まき網本船 第51清洋丸 進水
中型まき網本船 第81清洋丸、運搬船 第82清洋丸 進水
大中型まき網漁業許可 取得
大中型まき網本船 第1清洋丸(80G/T)、探索船 第3清洋丸(43G/T) 進水
第1製氷工場(日産50t、貯氷250t) 竣工
運搬船 第10清洋丸(170G/T)、探索船 第15清洋丸(67G/T) 進水
大型定置網本船 第1光洋丸(19G/T )進水
第1定置網(神前) 開始
中部清洋有限会社 設立   運搬船 第18清洋丸(199G/T) 進水
清洋水産 新事務所 建設

大中型まき網本船 第1清洋丸(135G/T) 進水
第2定置網(阿曽)開始
大中型まき網 第31清洋丸船団(1ヶ統) 取得
全自動第2製氷工場(日産60t、貯氷300t) 竣工
運搬船 第35清洋丸(260G/T)、第38清洋丸(260G/T) 進水
大型定置網本船 第11光洋丸(19G/T) 進水
第3定置網(和具)開始
探索船 第7清洋丸(19G/T)、第8清洋丸(19G/T) 進水
大型定置網本船 第21光洋丸(19G/T) 進水
第4定置網(安乗)開始
第5定置網(志島)開始
谷津水産株式会社 グループ加入
第6定置網(谷津)開始
探索船 第3清洋丸(17G/T)、第5清洋丸(17G/T) 進水
中型まき網本船 第81清洋丸(39G/T) 進水
北川漁業株式会社 グループ加入
大型定置網本船 第51光洋丸(19G/T) 進水
第7定置網(北川)開始
探索船 第17清洋丸(99G/T) 進水
クロマグロ養殖事業開始
全自動第3製氷工場(日産100t、貯氷600t) 竣工

有限会社清勝 設立
中型まき網本船 第31清洋丸(39G/T) 進水

株式会社倉沢漁業 設立

清友漁業株式会社 設立

中型まき網本船 第51清洋丸(39G/T) 進水

運搬船 第88清勝丸(195G/T) 竣工

北川漁業株式会社が谷津水産株式会社を吸収合併

ナノバブル生成装置 ナノフレッシャーⓇ 設置

大中型まき網本船 第1清勝丸(199G/T) 竣工

清友漁業株式会社 中型まき網本船 第1清友丸(33G/T) 竣工

清洋水産株式会社に商号変更

有限会社清勝を吸収合併

運搬船 第33清勝丸(386 G/T) 竣工